お知らせ

最新の更新情報や、更新手続き・講習に関する
新着情報をご紹介

重要なお知らせ

  • 重要2024/03/06 小型船舶免許更新の要件・種類について

    小型船舶免許(ボート免許)の更新の手続きをするためには、一定の基準の身体検査に合格することと、定められた時間の船舶免許の更新講習を5年に1度受講する必要があります。小型船舶操縦免許証の種類は、一級小型船舶操縦士免許、二級小型船舶操縦士免許、特殊小型船舶操縦士免許(水上オートバイ・ジェットバイク)があり、昔の旧四級や旧五級の小型船舶操縦免許証は、更新(失効再交付) すると、2級と特殊小型船舶免許が合わさった船舶免許に新しく更新されて切り替わります。
    小型船舶免許の更新をするために必要な講習は、約1時間程度で簡単な講習内容(視力検査・聴力検査等の身体検査)となり、1級・2級・特殊小型船舶免許等、船舶免許の種類によって、更新手続きの流れや更新講習の内容・費用等に変更はございません。

  • 重要2024/03/4 小型船舶免許更新の手続き・更新講習を受講可能な期間ついて

    船舶免許の更新は、小型船舶操縦免許証に記載されている有効期限日の1年前から更新を行うことができます。小型船舶免許の更新の講習を受講いただいた後に、船舶免許センターオンラインで国土交通省運輸局に船舶免許証の更新申請を行う手続きの期間を含めると、遅くとも有効期限日の10日以上前に更新講習を受講する必要があります。船舶免許の更新期間の満了日を過ぎて、操縦免許証を失効させないためにも、船舶免許の更新手続きはお早めに行ってください。

  • 重要2024/01/16 小型船舶免許の更新のお申し込みの流れについて

    小型船舶免許の更新手続きを行うためには、更新講習の受講が必要であり、講習を受けるためには事前の予約が必要となります。 また、船舶免許の更新講習の予約を完了するためには、申し込み後、原則的に締切日までに船舶免許更新に必要な書類(写真等)の郵送と、船舶免許更新費用のお支払いを行う必要があります。書類の郵送や費用のお支払いを行わずに当日講習会場で行っても、船舶免許の更新講習を受講することはできません。また、船舶免許の更新に必要な当日の持ち物を忘れてしまった場合も、講習を受講できない場合がございますのでご注意ください。

  • 重要2024/01/16 小型船舶免許の更新講習・失効講習の対応地域について

    船舶免許更新総合受付窓口「船舶免許センターオンライン」では、東京・神奈川(横浜)・千葉・埼玉・群馬・山梨などの関東エリアや、愛知(名古屋)・静岡・岐阜・三重などの中部エリア、また、大阪・京都・兵庫・奈良・滋賀・福井などの近畿エリア、その他、北海道エリア、宮城・青森・秋田などの東北エリアや福岡などの九州エリア、沖縄エリアなど、全国47都道府県の、船舶免許(ボート免許)更新講習・失効講習(失効再交付講習)日程を多種多様にお取り扱いしております。船舶免許の更新・失効講習は、住所地にかかわらず全国どこの地域・会場でもご受講可能です。 船舶免許センターオンラインでは、全国多数の小型船舶免許更新講習会場を簡単に予約することが可能です。簡単・便利・安い・全国対応でオンライン予約可能な、船舶免許更新センター「船舶免許センターオンライン」をぜひご利用ください。

  • 重要2024/01/16 小型船舶操縦免許証の申請手続きについて

    船舶免許センターオンラインで受付可能な手続きは、1級・2級・特殊小型・特定・旧3級・旧4級・旧5級の小型船舶操縦免許(ボート免許・水上バイク・マリンジェット)の更新・失効再交付手続き、また、小型船舶免許の紛失再発行、住所変更等の記載内容の書換(訂正)手続きとなります。大型(海技免状)の船舶免許更新や失効再交付の手続きは受付対象外となります。また、船舶免許更新申請を自分で行う場合や、船舶免許の新規取得や、特定免許の取得・合格等のお問い合わせ・お申し込みは受付しておりませんのであらかじめご了承ください。

  • 重要2023/02/20 料金改定のお知らせ

    令和5年4月1日以降の小型船舶免許の更新講習及び失効講習を受講される方より、改定後の新料金を適用とさせていただきます。

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